写真+@の思い出作り【にゃんちゅう・20代】

私がTDRに遊びに行った時に最も力を入れるのは、キャラクターとのグリーティングです。雨の日、晴れの日、その季節や時間帯、エリアによって、登場するキャラクターや服装などが変わります。
 そういった楽しみはもちろんですが、私は彼らに会う時にカメラの他に、手帳を持参します。キャラクターたちにはそれぞれオリジナルのサインがあるので、それを収集するのが私のTDRでの楽しみでもあります。ミッキーやミニーなどの動物のキャラクターは話せませんが、プリンセスなどの人間のキャラクターは、時々「What’s your name?」と尋ねてくれ、私の名前を入れたサインをプレゼントしてくれたりもします。
 また、違う日にちに会うと、同じキャラクターも、サインの書き方が少し違っていたり、何年か越しに会えたキャラクターは、全くデザインの子もいました。
 サインをお願いすることで、キャラクターに話しかけるチャンスが生まれ、そこからコミュニケーションを取ることができるのも、メリットとして挙げられます。しかし、持っていく手帳のサイズによって、キャラクターによっては、「もう少し大きな紙を持ってきて」と言われてしまうことがあるので、注意が必要です。(ちなみに私はこの時、ジェスチャーで言われました)  キャラクターと触れ合える貴重なグリーティングの時間に、サインをもらうことで、写真だけでなく、形として手元に残り、今と昔で異なる部分を比較できたりするので、サインをもらうことは、TDRをより楽しめる一つの要素だと思います。
 私もこれからも全キャラクターのサインをもらうことを目標にがんばっていきたいと思いますので、興味を持たれた方は、ぜひ一度試してみてください。ソシエに予約しようか迷っている人はこちら

写真+@の思い出作り【にゃんちゅう・20代】

お掃除のキャストに要注目!路面にあのキャラクターが突然現れるかも!?【るる・30代】

皆大好き!東京ディズニーリゾート。
ディズニーリゾートで働く方々は、いつでも笑顔でとっても爽やかです。
そんなキャストの方々は、ある特殊なパフォーマンスを見せてくれることがあります。
よく見かけることの多い、お掃除のキャスト。
普通のホウキよりも少し細目のホウキを持っているキャストがいたら、要注目です。
そのホウキをペン代わりに、地面にディズニーのキャラクターを描いてくれることがあります。
これは簡単そうで、なかなか難しいと思いますが、キャストはパパっと描いて笑顔で次のお掃除に向かいます。
必ずしも描いてくれるわけではないのですが、もしも見かけたらチャンスです。
ちなみにキャストが最後の一筆をゲストに書いてもらうように促してくれるのですが、これが意外と倍率が高くてなかなか当たることができません。
しかしよく見てみると、恥ずかしがってしまう子供よりも、SNS効果のためか大人の方が参加率が高いように見受けれます。
参加できればラッキーですが、もしもその場に遭遇することができなかったとしても、さっと書いたようには見えないクオリティのキャラクターが、地面にほんの一瞬だけ登場したらまさしくシャッターチャンス。
あっという間にキャラクターは消えてしまいますので、その描かれた路面を発見できただけでもレアな体験です。
またパントマイムのように、あるはずのない窓掃除をしているキャストもいます。
これはちょっと足をとめて、最後まで見いってしまうパフォーマンスです。
まるでちょっとしたショーのようで楽しいです。
アトラクションの待ち時間中など、ゲストを退屈させないためのキャストのおもてなしなのでしょう。
ほんの数分のパフォーマンスなのですが、それぞれとても素晴らしく、一見の価値のあり。
ディズニーリゾートへ行った時は、キャストたちにもぜひ注目してみてください。http://www.mizo-buchi.com/

お掃除のキャストに要注目!路面にあのキャラクターが突然現れるかも!?【るる・30代】